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ディッキア・スノーボール②
¥16,500
ブラジル原産のディッキアの交配種で、マルニエルラポストレイが親なだけあり、肉厚で硬い葉にはトリコームが多くかなり白く見え美しい品種です。 葉の縁には鋭い鋸歯があり内側に緩やかにカールし、子株を出しながら群生します。 ・高さ 約25㎝ (植物本体 約12㎝) ・幅 約21㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けの可能性がありますので30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎休眠期の冬に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所に置く場合は根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ディッキア・センチピード
¥13,200
ブラジル原産のディッキアの交配種で名前の通りムカデの様な硬くて細めの葉をロゼット形に展開します。 トリコームが多くシルバーがかり美しい品種です。 子株を出しながら群生します。 流通量は少なめでレアな存在でもあります。 ・高さ 約25㎝ (植物本体 約15㎝) ・幅 約27㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けの可能性がありますので、30%程度の遮光や半日陰で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎休眠期の冬に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所に置く場合は根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ディッキア・レッドデビル
¥6,600
ブラジル原産のディッキアの交配種で、葉は硬く内側に緩やかにカーブし縁には鋭い鋸歯が並んでいます。 幅広で赤茶色の葉をロゼット形に展開し、子株を出しながら群生します。 ・高さ 約20㎝ (植物本体 約12㎝) ・幅 約23㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けの可能性がありますので30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎休眠期の冬に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所に置く場合には根を湿らせる程度の水遣りをします。
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フォッケア・エデュリス
¥2,200
南アフリカ原産の火星人という和名の付いた強健な塊根植物です。塊根部は表皮がボコボコしていてコルクの様な質感で蔓を伸ばし、濃い緑色の葉を展開します。 ・高さ 約18㎝ (植物本体 約10㎝) ・幅 約20㎝ (塊根部直径 約3㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てて育てますが夏場は30%程度の遮光をし、用土が乾いたら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚪︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚪︎冬の休眠期でも暖かい屋内では落葉もしない場合がありますので、頻度を減らし通常の量の水遣りをします。
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ユーフォルビア・バルサミフェラ
¥6,600
カナリア諸島原産の冬型塊根植物で、幹はツルッとした表皮で夏型塊根植物のアデニウムの様な質感で徐々に太っていき、塊根部から枝を伸ばし細長く青白い葉を繁らせます。 ・高さ 約34㎝ (植物本体 約26㎝) ・幅 約12㎝ (塊根部直径 約1.3㎝) ・成長期は秋〜春で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。 ハウスや加温出来る設備等がある場合は屋外で越冬出来ますが、無い場合は冬場は屋内の窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・夏の休眠期は屋外では直射日光を避け50%遮光下や半日陰・明るい日陰等で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬型ですが霜・雪・寒風に長時間晒される等はNGですので、設備等が無い場合は屋外で越冬出来ません。
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プラティケリウム・アルシコルネ
¥3,300
アフリカ大陸原産のビカクシダで胞子葉は肉厚で幅広く葉先は深く切れ込みが入ります。 貯水葉は丸く切れ込みは少なめで柔らかい印象があります。 性質は丈夫で育て易く人気のある品種になります。 ・高さ 約27㎝ (植物本体 約21㎝) ・幅 約33㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では30%〜夏場は50%程度の遮光や明るい日陰等で用土が乾いたら水遣りします。 ・屋内では窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎塊根植物や多肉植物の様に強い日照は必要ありませんので屋内でも充分に育てられます。
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プラティケリウム・ベイチー
¥3,300
SOLD OUT
オーストラリア原産のビカクシダで、胞子葉はトリコームに覆われ白っぽく見え肉厚で陽射しや乾燥にも強く育て易い品種です。 貯水葉も白っぽく上部に切れ込みが入りかなりカッコよくなる品種で人気があります。 ・高さ 約19㎝ (植物本体 約12.5㎝) ・幅 約43㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光に当てても大丈夫ですが夏場は葉焼けしますので30%〜50%程度の遮光や半日陰・明るい日陰等で用土が乾いたら水遣りします。 (板付けにした場合は水苔が乾ききったら水遣りします) ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎塊根植物や多肉植物などの様に強い日照が必要ではありませんので、屋内でも充分に育てられます。
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ホヘンベルギア・レオポルドホルスティー・ブラックフォーム
¥11,000
ブラジル原産のタンクブロメリアでビルベルギアに比べて太短く葉幅が広い品種が多い印象です。 陽当たりの良い場所では通常のレオポルドホルスティーよりも黒く発色します。 筒状になった葉の間に水を貯めて管理します。 ・高さ 約27.5㎝ (植物本体 約20㎝) ・幅 約13㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので30%〜50%程度の遮光や半日陰等で週3回を目安に水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週2回〜3回を目安に水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬場に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所に置く場合は水遣り後には葉の間に貯まった水は抜いておき乾燥気味に管理します。
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ペラルゴニウム・ヒストリクス
¥6,600
南アフリカ原産の冬型塊根植物で、黒くて刺々しい塊根部から深い切れ込みの入った柔らかい葉を展開します。 茎から葉にかけて薄っすらと繊毛が生えています。 ・高さ 約19.5㎝(植物本体 約11㎝) ・幅 約15㎝ (塊根部直径 約1㎝) ・成長期は秋〜春で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。 ハウスや加温出来る設備等がある場合は屋外で越冬出来ますが、無い場合は屋内の窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・夏の休眠期は屋外では50%遮光下や半日陰・明るい日陰等で風通しを意識し月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 屋内では窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬型ですが霜・雪・寒風に長時間晒される等はNGですので環境が整っていない場合は屋外での越冬は出来ません。
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ペラルゴニウム・バークリー
¥5,500
SOLD OUT
南アフリカ原産の冬型塊根植物で赤茶色のツルッとした表皮の塊根部から、繊毛の生えた丸い葉を展開します。 茎の部分から繊毛は生えており柔らかい雰囲気があります。 ・高さ 約12.5㎝(植物本体 約6㎝) ・幅 約11㎝ (塊根部直径 約1㎝) ・成長期は秋〜春で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。 ハウスや加温出来る設備等がある場合は屋外で越冬出来ますが、無い場合は屋内の窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・夏の休眠期は屋外では直射日光を避け50%遮光下や半日陰・明るい日陰等で風通しを意識し、月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬型ですが霜・雪・寒風に長時間晒される等はNGですので環境が整っていない場合は屋外では越冬出来ません。
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ポリシャス・バタフライ
¥7,700
東南アジア等の熱帯地域原産の観葉植物で幹は大木感がありゴツゴツした表皮で白っぽい肌色です。 丸くて蝶々の様な形状の深い切れ込みのある葉を旺盛に繁らせます。 ・高さ 約48㎝ (植物本体 約39㎝) ・幅 約20㎝ (幹部直径 約5㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では30%〜夏場は50%遮光下や明るい日陰等で用土が乾いたら水遣りします。 ・屋内では窓際のレースのカーテン越しや植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎塊根植物ではないので、乾燥させ過ぎには注意します。
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オペルクリカリア・パキプス(実生)
¥50,000
マダガスカル原産の塊根植物の王様と呼ばれる存在で塊根部はボコボコと凹凸があり、次第に肥大しながら育ちます。 このゴツゴツした幹からジグザグに枝を伸ばし小さな丸い可愛らしい葉を展開します。 成熟した株になると小さな黄緑色の花が咲きます。 ・高さ 約43㎝ (植物本体 約29㎝) ・幅 約22㎝ (塊根部直径 約2.5㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てながら用土が乾いたら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎屋内で休眠期でも暖かく落葉しない場合は頻度や量を減らしながら落葉具合に応じて水遣りします。
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ペラルゴニウム・アッペンディクラツム
¥8,800
南アフリカ原産の冬型塊根植物で赤茶色の木の様な塊根部から深い切れ込みのあるモフモフの柔らかい葉を展開します。 葉は茎の部分から繊毛が生えており光の下では発光している様にも見える美しい品種です。 ・高さ 約19㎝ (植物本体 約12.5㎝) ・幅 約19㎝ (塊根部直径 約3㎝) ・成長期は秋〜春で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。 ハウスや加温出来る設備がある場合は屋外で越冬出来ますが、無い場合は屋内の窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・夏の休眠期は屋外では50%遮光下や半日陰・明るい日陰等で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 屋内では窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬型ですが霜・雪・寒風に長時間晒される等はNGですので、環境が整わない限りは屋外で越冬出来る訳ではありません。
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ペラルゴニウム・パラビフローラム
¥16,500
南アフリカ原産の冬型塊根植物で小型ですが、盆栽の様な雰囲気のある品種です。 塊根部は滑らかな表皮ですがモコモコとしており少し青白く、深い切れ込みのある柔らかい葉を展開します。 少しゴツゴツした幹から繊細そうな葉が生える様子が面白い植物です。 ・高さ 約34㎝ (植物本体 約22㎝) ・幅 約29㎝ (幹部直径 約4㎝) ・成長期は秋〜春で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。 ハウスや加温出来る設備等があれば屋外でも越冬出来ますが,無い場合は屋内の窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・夏の休眠期は屋外では直射日光を避け50%程度の遮光下や半日陰・明るい日陰等で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬型ですが、霜・雪等はNGですので注意し、最低気温5℃前後までを保ちます。
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オルテゴカクタス・マクドガリー②
¥3,000
メキシコ原産の希少なサボテンで青白い肌に黒い棘が渋い品種です。 小型のサボテンで大きくなっても10㎝くらいで子株を出しながら群生して育ちます。 夏場の高温多湿を苦手としますので、夏場は明るい日陰で風通し良く涼しく過ごさせ、蒸れに注意します。 ・高さ 約9㎝ (植物本体 約3㎝) ・幅 約2㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光で大丈夫ですが、夏場は30%〜50%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月2回か3回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎春・秋の涼しい時期は用土が乾ききったら鉢底から流れ出る要領で水遣りしますが、夏場と冬場は頻度と量を減らします。 特に夏場の蒸れには注意し、屋内の場合はサーキュレーター等で風通しを確保し水遣りの頻度と量は減らします。
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オルテゴカクタス・マクドガリー
¥3,000
メキシコ原産の希少なサボテンで青白い肌に黒い棘が渋い品種です。 小型のサボテンで大きくなっても10㎝くらいで子株を出しながら群生して育ちます。 夏場の高温多湿を苦手としますので、夏場は明るい日陰で風通し良く涼しく過ごさせ、蒸れに注意します。 ・高さ 約10㎝ (植物本体 約3㎝) ・幅 約3㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光で大丈夫ですが、夏場は30%〜50%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月2回か3回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎春・秋の涼しい時期は用土が乾ききったら鉢底から流れ出る要領で水遣りしますが、夏場と冬場は頻度と量を減らします。 特に夏場の蒸れには注意し、屋内の場合はサーキュレーター等で風通しを確保し水遣りの頻度と量は減らします。
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プヤ・メディカ
¥2,500
ペルー原産の高山系の植物で、ディッキアによく似ていますが本種は花が一度しか咲かず、咲き終わると子株を残して親は枯れて世代交代します。 性質もディッキアとは違い、涼しい環境を好みますので、夏場は明るい日陰等で涼しく過ごさせます。 ・高さ 約11.5㎝ (植物本体 約6㎝) ・幅 約10.5㎝ ・成長期は春・秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は風通しを意識し、50%遮光や明るい日陰か半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎休眠期に気温の低い場所や陽当たりのあまり良くない場所に置く場合は根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ディッキア・サーベルトゥース
¥3,300
南米原産のディッキアの交配種で、葉は硬く縁には鋭い鋸歯が並んでおり薄っすらとトリコームがあります。 陽当たりの良い場所ですと、葉の縁辺りがピンク色に染まる美しい品種です。 ・高さ 約12㎝ (植物本体 約6㎝) ・幅 約12.5㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので30%程度の遮光や半日陰で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎休眠期に気温の低い場所や陽当たりがあまり良くない場所に置く場合は水遣りは根を湿らせる程度の水遣りにします。
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ディッキア・スノーボール
¥7,700
南米原産のディッキアの交配種で、葉は硬く縁には鋭い鋸歯が並んでおりトリコームに覆われて銀色に輝いて見える美しい品種です。 性質はディッキアらしく強健で子株を出しながら群生します。 ・高さ 約15.5㎝ (植物本体 約7㎝) ・幅 約15㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けの可能性がありますので30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎休眠期に気温の低い場所や陽当たりのあまり良くない場所に置く場合は根を湿らせる程度の水遣りにします。
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エクメア・オーランディアナ
¥3,000
南米原産のタンクブロメリアの仲間でネオレゲリア等よりも葉の縁の鋸歯が鋭い品種が多く、本種も葉の縁には鋸歯があり陽当たりの良い場所では黄色っぽく発色し、赤茶色の虎柄模様やドット柄が入りインパクトのある色合いになります。 ・高さ 約28㎝ (植物本体 約18㎝) ・幅 約23㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので30%程度の遮光や半日陰等で週3回〜4回を目安に水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週3回を目安に水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬場に気温の低い場所や陽当たりのあまり良くない場所に置く場合には水遣り後には葉の間に貯まった水は抜いておき、乾燥気味に管理します。
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ネオレゲリア・イエローゼブラ
¥2,500
南米原産のネオレゲリアの交配種で葉は硬めですが柔軟性があり、黄色に発色し赤い縞模様やドット柄が入る存在感のある品種です。 子株をよく出し群生しやすい品種でもあります。 ・高さ 約22㎝ (植物本体 約12㎝) ・幅 約15.5㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光をし週3回〜4回を目安に水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週3回を目安に水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬場に気温の低い場所や陽当たりのあまり良くない場所に置く場合は水遣り後には葉の間に貯まった水は抜いておき、乾燥気味に管理します。
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ハオルチア・源氏物語
¥3,300
南アフリカ原産のハオルチアのベヌスタ系の交配種です。 太短く葉先が少し尖った形状の葉は水々しく、表皮には繊毛が生えていて、少し白っぽく見えます。 葉先には半透明な窓があり、少ない日照でも光合成が出来る仕組みになっています。 ・高さ 約11㎝ (植物本体 約4㎝) ・幅 約8㎝ ・成長期は春・秋で屋外では30%〜夏場は50%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 夏場は風通しを意識し水遣りの頻度や量を減らして蒸れに注意します。 ・屋内では窓際のレースのカーテン越しや植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際のレースのカーテン越しや植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎夏・冬の休眠期の水の与え過ぎに注意します。
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ハオルチア・姫寿錦
¥5,500
南アフリカ原産のハオルチアの交配種で斑が綺麗に入った品種です。 葉先の半透明な窓部から光を取り込み、少ない日照の中でも光合成を行え、見た目も非常に美しい品種です。 ・高さ 約10.5㎝ (植物本体 約3.5㎝) ・幅 約9㎝ ・成長期は春・秋で屋外では30%〜夏場は50%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 夏場は風通しを意識し、水遣りの量や頻度を減らして蒸れに注意します。 ・屋内では窓際のレースのカーテン越しや植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際のレースのカーテン越しや植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎夏と冬は水の与え過ぎに注意します。
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ディッキア・コリスタミネア
¥2,200
ブラジル原産の原種で、葉は硬く細長く先が尖っており縁には鋸歯があります。他の品種に比べて葉は硬いですが弾力があり、あまり痛くない印象です。子株をよく出し分頭もよくするので群生しやすい印象です。全体的に濃い緑色にシルバー掛かった様な色味をしています。 高さ 約20㎝ (植物本体 約10㎝) 幅 約25㎝ 成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光で夏場は30%程度の遮光をし用土が乾いたら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。