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フィカス・ペティオラリス
¥2,750
メキシコ西部、バハ・カリフォルニア等が原産で塊根部は丸く膨らみ、大きくなるにつれて表皮はめくれて貫禄が出ます。 ハート形の大きめの葉は葉脈が赤くインパクトがあり可愛いらしい形状をしています。 真っ直ぐ伸びた幹は切り戻すと脇芽が出てきますので伸びた枝を剪定しながら樹形を整えます。 ・高さ 約19㎝ (植物本体 約13㎝) ・幅 約18㎝ (塊根部直径 約3.5㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期でも屋内が暖かく落葉しない場合は頻度を減らし、通常の水遣りをします。 陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所等に置く場合には根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ユーフォルビア・フランコイシー
¥5,500
マダガスカル原産の塊根性ユーフォルビアで塊根部は白肌で成長は遅いですが太っていきます。 葉脈のしっかりした大きな葉で色味は、赤っぽいピンク・深い緑色・ベージュの様な色等かなり個体差があります。 ユーフォルビアらしい小さめの花を咲かせます。 ・高さ 約16.5㎝ (植物本体 約5㎝) ・幅 約13㎝ (塊根部直径 約2㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期でも屋内が暖かく落葉しない場合は頻度を減らし、通常の水遣りをします。 陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所等に置く場合には根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ギムノカリキウム・海王丸錦
¥5,500
南米原産のギムノカリキウムの交配種で、深い緑色に黄色い斑がまばらに入り、斑の多い・少ないや入り方等には個体差があります。 少しピンク色や白い箇所もあり、美しい品種で 棘の形状や長さ等にも個体差があります。 ・高さ 約14㎝ (植物本体 約5.5㎝) ・幅 約9㎝ (棘は含まない) ・成長期は春・秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所等に置く場合には根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ギムノカリキウム・緋牡丹錦
¥5,500
南米原産のギムノカリキウムの牡丹玉等の交配種で赤色・黄色・オレンジ・紫がかった深い緑色等の様々な色味の個体があり、グラデーションが美しいサボテンです。 花は大きく存在感があり更に美しい見た目になります。 成長期には幾度も花が咲きます。 ・高さ 約12.5㎝ (植物本体 約4㎝:花芽は含 まない) ・幅 約7㎝ (棘は含まない) ・成長期は春・秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所等に置く場合には根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ポーチュラカリア・アフラ
¥4,400
南アフリカ原産で幹の部分から葉まで多肉質で幹は節がありそこから新芽が出ます。 丸く小さな葉を繁らせながら枝を四方八方に伸ばします。 幹立ちしている姿が大木感があり良い雰囲気が出てます。 伸び過ぎた枝は剪定時に挿し木で増やせます。 ・高さ 約32㎝ (植物本体 約23㎝) ・幅 約15㎝ ・成長期は春・秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期に陽当たりのあまり良くない場所や気温の低い場所等に置く場合には根を湿らせる程度の水遣りをします。
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クレイニア・SP
¥9,900
カナリア諸島原産のクレイニアの交配種で、塊根部はいくつかの球体の塊根が連なった様な奇妙な形状で、肉厚な艶のある多肉質な葉を展開します。 ・高さ 約21㎝ (植物本体 約11㎝) ・幅 約15.5㎝(塊根部直径 約8.5㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期でも屋内が暖かく落葉しない場合は頻度を減らし通常の水遣りをします。
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シンニンギア・アフロディーテ②
¥3,600
ブラジル原産のレウコトリカの交配種で茎から葉先まで毛足の長い産毛に覆われ、白く光っている様に見えます。 塊根部はいびつな形をしており葉とのギャップが面白い植物です。 花もよく咲き、赤に近いオレンジの花を咲かせかなりインパクトのある植物です。 ・高さ 約18㎝ (植物本体 約11㎝) ・幅 約11㎝ (塊根部直径 約7.5㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期でも屋内が暖かく落葉しない場合は頻度を減らし通常の水遣りをします。
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シンニンギア・アフロディーテ①
¥3,600
ブラジル原産のレウコトリカの交配種で茎から葉先まで毛足の長い産毛に覆われ、白く光っている様に見えます。 塊根部はいびつな形をしており葉とのギャップが面白い植物です。 花もよく咲き、赤に近いオレンジの花を咲かせかなりインパクトのある植物です。 ・高さ 約20㎝ (植物本体 約12㎝) ・幅 約17㎝ (塊根部直径 約6㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期でも屋内が暖かく落葉しない場合は頻度を減らし通常の水遣りをします。
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ユーフォルビア・フラナガニー
¥6,600
南アフリカ原産のタコものユーフォルビアでボコボコした塊根部から鱗に覆われた様な枝を四方八方に伸ばしながら成長します。 枝の先周辺には小さな葉を生やします。 頭頂部付近から新しい枝を出しながら塊根部は少しずつ大きくなります。 小さな黄色い花を咲かせます。 ・高さ 約14.5㎝ (植物本体 約5㎝) ・幅 約13㎝ (塊根部直径 約4.5㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎成長期でも水遣り頻度が高い場合や肥料が多い場合には徒長しやすくなります。
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ユーフォルビア・キリンドリフォリア・トゥビフェラ
¥7,700
マダガスカル原産の塊根性ユーフォルビアで白っぽいベージュ色の塊根部から枝を四方八方に伸ばしながら硬くて紫がかった深い緑色の中央が窪んだ変わった葉を生やしながら育ちます。 枝は縦より横方向に伸びる傾向があります。 小さな薄ピンク色の花を咲かせます。 ・高さ 約13㎝ (植物本体 約6.5㎝) ・幅 約15.5㎝ (塊根部直径 約4㎝) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎冬の休眠期でも暖かい屋内では落葉しない場合がありますので、その場合は頻度を減らし通常の水遣りをします。 ⚫︎成長期でも水遣り頻度が高い場合や肥料が多い場合には徒長しやすくなります。
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ティランジア・フレクスオーサ・ビビパラ
¥4,400
ベネズエラ原産の大型種で花が咲く時に伸びる花茎から子株を出すインターメディアの様な品種で、硬めで薄っすらとトリコームがある葉をロゼット形に展開します。 水が切れてくると葉が内側に巻いてきますので、分かり易い品種でもあります。 ・高さ 約25㎝ ・幅 約35㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光を避け30%〜夏場は50%程度の遮光や明るい日陰等で週3回〜4回を目安に水遣りします。 ・屋内では窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で週3回を目安に水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で週1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎水を好む傾向がありますので、水遣り頻度は高めの方が調子良く育ちます。 ⚫︎夏場の屋内では水遣り後は特に風通しを意識して、サーキュレーター等で風を送る等をし、蒸れに注意します。
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ビルベルギア・ゲルダ
¥15,400
南米原産のビルベルギアの交配種で黒紫色に白いバンド模様が入ります。 葉の縁の鋸歯はエクメアの様に鋭く主張は強めです。 開花後ですので、子株を出します。 ・高さ 約41㎝ (植物本体 約31㎝) ・幅 約25㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光や半日陰等で週3回を目安に水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週2回を目安に水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で週1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎夏場の屋内では水遣り後は特に風通しを意識し、サーキュレーター等で風を送る等をして蒸れに注意します。 ⚫︎冬場に気温の低い場所や陽当たりのあまり良くない場所に置く場合は、水遣り後には溜まった水を抜き乾燥気味に管理します。
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ティランジア・ストレプトカルパ
¥6,600
ボリビアやブラジル等の南米原産の銀葉種で少しドゥラティに似た草姿の個体が多い品種です。 葉は細長く肉厚でトリコームが多く白っぽく見えます。 古くなった葉は横方向に広がり下がっていきますがドゥラティの様に下までさがらず葉先は少しカールしています。 ドゥラティ同様に花は良い香りがします。 ・高さ 約24㎝ ・幅 約30㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光に当てても大丈夫ですが陽射しが強くなってくる頃からは30%〜50%程度の遮光や明るい日陰等で週3回〜4回を目安に水遣りします。 ・屋内では窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で週3回を目安に水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際のレースのカーテン越し等や植物育成ライト下で週1回を目安に水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。
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ケラリア・ピグマエア
¥66,000
南アフリカ原産の冬型コーデックスです。 ・高さ 約23㎝ ・幅(塊根部) 約10㎝ 小型で塊根部は10㎝程が最大クラスで、多肉質の丸い葉をつけます。成長期は秋〜春で寒い時期に成長します。 梅雨時期ぐらいから休眠に入っていきますが、落葉する個体、しない個体がありますが、基本的に夏は休眠期なので、風通しの良い涼しい場所で管理し、水の頻度と量は控えめにします。秋に入り涼しい季節になってくると日光に良く当て徐々に水の頻度と量を増やしていきます。
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アロエ・エリナケア
¥8,800
ナミビア原産の小型の希少なアロエです。葉は青白い緑色で白い棘が覆っていて葉先の方は茶色っぽい色味になっています。標高の高い地域に自生している為、真夏の蒸し暑い時期は苦手ですので、春・秋型という感覚で育てます。真夏は動きが鈍りますので、涼しい場所に置き蒸れに注意します。 ・高さ 約19㎝ (植物本体 約8㎝) ・幅 約8㎝ 成長期の春・秋は用土が完全に乾ききってから水遣りします。真夏や冬の休眠期は月1回〜2回程根まで届く程度の水遣りをするか動きのある場合は頻度を減らし通常の水遣りをします。 春に動き出し、起きてきますが水遣りの量を急に増やさず、動きに合わせて徐々に量と頻度を増やします。最低気温が、15℃前後になり完全に起きた頃から鉢底から流れ出るくらいの水遣りにします。成長期は屋外で日光をよく当てます。葉焼けする場合がありますので、その場合は20%〜30%の遮光をします。真夏は涼しく、冬は屋内での管理となりますが、その場合でもなるべく日光には当たる場所に置きます。耐寒性はありますが窓際等に置かれる場合は夜には窓際から離れた温かい場所に移動させます。
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エキノケレウス・紫太陽
¥2,750
メキシコ原産のサボテンで棘が小さな花の様に密集し、陽当たりの良い環境ではより紫色が強く出て紫色と白い部分とのグラデーションがかなり美しい品種です。 白と濃いピンクの美しい花を咲かせます。 ・高さ 約13.5㎝ (植物本体 約6㎝) ・幅 約5㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は霜・雪等の当たらない軒下やビニールハウス等か、屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎耐寒性はありますが、出来れば5℃までにした方が無難です。 ⚫︎夏場の屋内では水遣り後は特に風通しを意識し、サーキュレーター等で風を送る等をして蒸れに注意します。
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マミラリア・カルメナエ
¥2,750
SOLD OUT
メキシコ原産の小型のサボテンで群生しやすく棘が密集して毛玉の様な見た目も可愛い品種で、あちらこちらで花が咲いて華やかです。 棘の色味が白っぽい個体や赤茶色や黄色っぽい個体等があります。 ・高さ 約13.5㎝ (植物本体 約4.5㎝) ・幅 約9㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は霜・雪等の当たらない軒下やビニールハウス等か、屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎耐寒性はありますが、出来れば5℃までにした方が無難です。 ⚫︎夏場の屋内では水遣り後は特に風通しを意識し、サーキュレーター等で風を送る等をして蒸れに注意します。
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アストロフィツム・クラシスピナム
¥3,300
メキシコ原産のサボテンで稜に沿って長く曲がった黒い棘がありますが生えていたり、無かったりします。 白い斑点模様が入りますが、これも多い少ないがありより白っぽい個体もあれば黒緑色に見える個体もありバリエーションの多い品種であります。 ・高さ 約13.5㎝ (植物本体 約4.5㎝:棘は含まない) ・幅 約6㎝ (棘は含まない) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は霜・雪等の当たらない軒下やビニールハウス等か、屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎耐寒性はありますが、出来れば5℃までにした方が無難です。 ⚫︎屋内では夏場の水遣り後は特に風通しを意識しサーキュレーター等で風を送り、蒸れに注意します。
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マミラリア・黄金明星
¥3,300
メキシコ原産で深緑色の本体から突き出たイボの先端から無数の棘が生えています。 棘は黄色く密集しているので金色に輝いている様な姿で、群生しながら成長します。 ・高さ 約11㎝ (植物本体 約4㎝) ・幅 約8㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は霜・雪等の当たらない軒下やビニールハウス等か、屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎耐寒性はありますが、出来れば5℃までにした方が無難です。
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コリファンタ・玉獅子
¥2,750
メキシコ原産で成長点が白い綿毛に覆われており、本体のイボの先から棘が生え球体の様に見える個体です。 棘の長い個体や綿毛の多い個体等、個体差があります。 ・高さ 約12.5㎝ (植物本体 約5㎝) ・幅 約5.5㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は霜・雪等の当たらない軒下やビニールハウス等か、屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎耐寒性はありますが、出来れば5℃までにした方が無難です。
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ツルビニカルプス・バラ丸
¥2,750
メキシコ原産の小型のサボテンで棘が本体に沿う様に生えています。 白い小さな花がたくさん咲いている様にも見えます。 実際の花はかなり美しく小さな身体から大きな花を咲かせます。 ・高さ 約11㎝ (植物本体 約3.8㎝:花は含まな い) ・幅 約2.5㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は屋外ではビニールハウス等の霜・雪に晒されず、マイナス気温にならない場所では越冬出来ますが無い場合は屋内に移動させ、窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で断水気味にし月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎屋内では夏場の水遣り後は特に風通しを意識し、サーキュレーター等で風を送る等をして蒸れに注意します。
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アストロフィツム・兜
¥1,980
テキサス州〜メキシコが原産の棘の無いサボテンで、白い綿毛がポツリポツリとあります。 個体により白い部分が多い・少ないがあったり、模様の様になっていたり、白く見える程に覆われていたりとバリエーションが豊富な品種です。 ・高さ 約9.5㎝ (植物本体 約2㎝) ・幅 約4㎝ ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てますが、夏場は葉焼けしますので30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期はビニールハウス等の加温出来る設備が無い場合は屋内に移動させ、窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 ⚫︎サボテンの中ではあまり寒さに強い方では無いですので最低気温5℃までにしておくと無難です。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます
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アロエ・ドロテアエ
¥3,300
タンザニア原産で葉は肉厚で縁には赤茶色の鋸歯が並んでおり、白い斑点模様が入ります。 陽当たりの良い場所では真っ赤になる美しい品種で、流通量も少ない珍しいアロエです。 ・高さ 約22㎝ (植物本体 約14.5㎝) ・幅 約20㎝ ・成長期は春・秋で屋外では直射日光に当てますが夏場は葉焼けしますので、30%程度の遮光や半日陰等で用土が乾ききったら水遣りします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。 ・冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ⚫︎冬の窓際は朝・夜は冷え込みますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。 ⚫︎夏場の屋内では水遣り後は特に風通しを意識し、サーキュレーター等で風を送る等をして蒸れに注意します。
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エキノカクタス・グルソニー(強刺金鯱)
¥5,500
メキシコ原産の金鯱と呼ばれる王様的存在のサボテンで棘は鋭く硬く金色に輝いている様に見えます。 植物園等で見た事があると思いますが、大型種ですのでかなり大きくなります。 自生地では絶滅が危惧される以外と希少なサボテンなのです。 ・高さ 約23.5㎝ (植物本体 約13.5㎝) ・幅 約13㎝(棘含む) ・成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 夏場は葉焼けする事もありますので、30%程度の遮光をします。 ・屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききってから数日置いて水遣りします。 ・冬の休眠期は軒下等の霜・雪に当たらない場所やビニールハウス等があれば越冬出来ます。 地植えしている大株でも傷む可能性がある為、養生はした方が無難ではあります。 鉢植えの場合や小さな株は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下が無難です。 水遣りは月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。 大株では断水でも大丈夫です。 ⚫︎頭頂部に水が貯まっていたりすると腐りが入る事があります。 ⚫︎鉢植えの場合は夏場は風通しを意識し、蒸れに注意します。