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ギムノカリキウム・翠晃冠錦①
¥3,850
南米原産のサボテンの交配種です。深い緑色の部分以外の黄色い部分には葉緑素が無い為、サボテンですが強い陽射しは苦手とします。稜に沿って刺座がありそこから複数の棘を出します。斑の入り方には個体差があります。 高さ 約11.5㎝ (植物本体 約3㎝) 幅 約5.5㎝ (棘を除く) 成長期は春〜秋で屋外では30%〜50%程度の遮光をし用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際のレースのカーテン越し等か植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に水遣りします。あまり陽当たりの良くない場所や気温の低い場所に置く場合は月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ギムノカリキウム・LB・ハイブリッド錦②
¥3,300
SOLD OUT
南米原産のサボテン、ギムノカリキウムの交配種です。深い緑色の部分以外の赤や黄色等の部分には葉緑素が無いのでサボテンながら強い陽射しは苦手とします。稜に沿って小さな棘が生えています。斑の入り方には個体差があります。 高さ 約11㎝ (植物本体 約4㎝) 幅 約5.8㎝ 成長期は春〜秋で屋外では30%〜50%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際のレースのカーテン越し等の陽当たりの良い場所に置くか植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に水遣りします。陽当たりがあまり良くない場合や気温の低い場所に置く場合は月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。
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チレコドン・パニクラータス
¥5,500
SOLD OUT
南アフリカ原産の冬型塊根植物です。葉は肉厚で楕円形の少しうねる様な形状で、幹は薄茶色の表皮に包まれており、成長と共に剥がれます。幹は太りながら枝数を増やしながら大きくなります。自生地ではm級になる品種です。 高さ 約28㎝ (植物本体 約16.5㎝) 幅 約14㎝ (塊根基部直径 約4㎝) 成長期は秋〜春で屋外では5℃以上は必要ですので、冬場は加温出来る設備があればビニールハウス等で冬越し出来ますが無い場合は屋内の窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。最低気温が5℃以上ある時期は屋外でも大丈夫です。霜・雪等はNGです。休眠期の夏場は屋外では50%程度の遮光下か明るい日陰か半日陰等の風通しの良い涼しい場所で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。
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アガベ・アングスティフォリア(白閃光)
¥2,000
メキシコ原産のアングスティフォリアの斑入り品種です。葉は細長く柔らかさがあり縁から葉先にかけて小さな鋸歯が生えていますが、あまり目立ちません。大きくなってくると半球状になり綺麗で見応えのある草姿になります。 高さ 約21.5㎝ (植物本体 約11.5㎝) 幅 約16㎝ 成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光でも大丈夫ですが、夏場は30%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月2回〜3回を目安に水遣りします。日照が確保できない場合や気温の低い場所に置く場合は月2回〜3回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。
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アガベ・マクロアカンサ
¥3,000
メキシコ原産のシャープな見た目のアガベで、葉は硬く青白く葉先から縁には赤黒い鋸歯が生えています。大きく成長すると半球状になり、かなり綺麗で見応えのある株になります。 高さ 約22㎝ (植物本体 約8㎝) 幅 約17.5㎝ 成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光でも大丈夫ですが、夏場は30%程度の遮光をし用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月2回を目安に水遣りします。暖かい場所で日照が確保できる場合は風通しを意識しながら通常の水遣りをします。陽当たりがあまり無い場合や気温の低い場所に置く場合は根を湿らせる程度の水遣りをします。
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サンスベリア・ピュアグリーン
¥1,200
アフリカ原産の丈夫な品種でローレンティーやゼラニカ等と並び、有名な品種です。葉は肉厚で弾力があり少しうねり気味でローレンティーの様に上に伸びずにロゼット形に成長します。成長はサンスベリアの中では速い方ですので動きはよく見てとれます。 高さ 約35㎝ (植物本体 約24㎝) 幅 約29㎝ 成長期は春〜秋で屋外では30%〜夏場は50%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。窓際でも夏場は直射日光を当て続けると葉焼けしますので、夏場はレースのカーテン越しにします。冬の休眠期は屋内に移動させ、陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月2回〜3回を目安に水遣りします。暖かい部屋で日照もある場合は通常の水遣りをします。下葉に少しシワが出てきたら水遣りのタイミングです。最低気温は5℃以上は必要ですが、10℃以下になる場所に長く置く場合は月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。
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サンスベリア・エーレンベルギー・バナナ
¥8,800
ソマリア原産のサンスベリア・ロリダによく似ていますが、バナナの方が大きくなります。成長速度はロリダと同じくかなり遅く、長い間同じ姿を楽しめます。葉は硬くロリダよりも太短く、葉の開き具合も下にそり返る様に展開します。 高さ 約16.5㎝ (植物本体 約6.5㎝) 幅 約16㎝ 成長期は春〜秋で屋外では30%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ、陽当たりの良い場所に置くか植物育成ライト下で、断水気味にし月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。冬の窓際は朝・夜はかなり温度が下がりますので朝・夜は暖かい場所に移動させます。
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サンスベリア・ロリダ
¥8,800
ソマリア原産のサンスベリアの王様的存在の品種です。葉は硬く濃い緑色で縁に赤茶色と白色のラインが入っています。左右交互に葉を展開しながら成長していきます。小型で20㎝前後の高さまで育ち、子株も出します。成長はかなり遅いので同じ姿を長い間楽しめます。 高さ 約12㎝ (植物本体 約4.5㎝) 幅 約10㎝ 成長期は春〜秋で屋外で30%程度の遮光をし用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ、陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で断水気味にし月1回〜2回根を湿らせる程度の水遣りをします。
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ペラルゴニウム・アッペンディクラツム
¥3,300
SOLD OUT
南アフリカ原産の冬型塊根植物で、葉はパセリの様な見た目で表面に産毛が生えていて白っぽく見えます。フワフワな見た目の下には塊根部が埋まっており、成長と共に幹が上がってきます。銀色に光っている様に見える葉を四方八方に広げながら成長します。休眠期の夏には葉は枯れてしまいますが、また成長期に入ると新しく出てきます。 高さ 約12㎝ (植物本体 約5㎝) 幅 約13㎝ 成長期は秋〜春で屋外では加温出来る設備があればビニールハウス等で栽培出来ますが無い場合は冬場は屋内で窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。窓際では直射日光でも大丈夫です。葉が下がってくるので、水遣りのタイミングはわかり易いと思います。休眠期の夏は屋外では直射日光を避け、風通しの良い50%遮光下や明るい日陰や半日陰等で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。屋内では窓際のレースのカーテン越し等か植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。成長期は水をよく欲しがります。
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ギムノカリキウム・LB・ハイブリッド錦
¥12,000
SOLD OUT
南米原産のサボテン、ギムノカリキウムの交配種です。緋牡丹が入っているので一部分が葉緑素が無い明るい色味になり濃い緑色との色合いが非常に綺麗な品種です。稜に沿って刺座があり小さな棘が生えています。花は白く大きめで存在感があります。葉緑素が無い部分がある為、強い陽射しには弱いので注意します。 高さ 約13㎝ (植物本体 約5㎝) 幅 約8㎝ (子株除く) 成長期は春〜秋で屋外では30%〜夏場は50%の遮光をし用土が乾ききったら水遣りします。夏場は水遣り頻度を少し減らすか、量を減らしてすぐに乾く様にすると蒸れにくくなります。屋内では窓際のレースのカーテン越し等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。屋内の場合は特に水遣り後の風通しは注意し、サーキュレーター等で風通しを確保します。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回を目安に水遣りします。根を湿らせる程度でも大丈夫です。サボテンのイメージの強い陽射しでは無いので注意します。
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ディッキア・コリスタミネア
¥4,400
ブラジル原産の原種で、葉は硬く細長く先が尖っており縁には鋸歯があります。他の品種に比べて葉は硬いですが弾力があり、あまり痛くない印象です。子株をよく出し分頭もよくするので群生しやすい印象です。全体的に濃い緑色にシルバー掛かった様な色味をしています。 高さ 約18㎝ (植物本体 約13㎝) 幅 約25㎝ 成長期は春〜秋で屋外では涼しい時期は直射日光で夏場は30%程度の遮光をし用土が乾いたら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾いたら水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。
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ユーフォルビア・キリンドリフォリア
¥12,100
SOLD OUT
マダガスカル原産の塊根性ユーフォルビアの挿し木株です。葉は硬く細長く中心部に溝が入った奇妙な形状で幹は白肌でザラザラしていて、うねりながら四方八方に伸びていきます。花はユーフォルビアらしい小さな花が枝の先から咲きます。 高さ 約23㎝ (植物本体 約12.5㎝) 幅 約28㎝ 成長期は春〜秋で屋外では直射日光でも大丈夫ですが、夏場は葉焼けしますので30%程度の遮光をし、用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際等の陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で用土が乾ききったら水遣りします。暖かい時期は屋内の場合は風通しを意識して特に水遣り後はサーキュレーター等で風を循環させ蒸れに注意します。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で月1回〜2回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。成長期に水遣り頻度が高過ぎる場合や日照が足りない場合は枝が徒長しやすいので注意します。
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アデニウム・アラビカム・スーパードワーフ②
¥24,000
アラビア半島原産の夏型塊根植物の人気品種で、葉は卵形で少し厚みがあり、塊根部は太短く横に太りながら成長し、花はピンクの綺麗な花が咲きます。 高さ 約30㎝ (植物本体 約18.5㎝) 幅 約22㎝ (塊根直径 約8㎝) 成長期は春〜秋で屋外では直射日光に当てながら用土が乾ききったら水遣りします。屋内では窓際でカーテン等は無しで直射日光を当て、用土が乾ききったら水遣りします。屋内の場合は風通しを意識して特に水遣り後はサーキュレーター等で蒸れない様に注意します。屋外では雨晒しで大丈夫ですが、梅雨時などの連続して雨が降る場合は雨が当たらない場所に移動させます。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所に置くか、植物育成ライト下で断水気味にして月1回を目安に根を湿らせる程度の水遣りをします。触って硬い場合は与えなくても大丈夫です。冬でも落葉していない場合は柔らかくなってきたら通常の水量の水遣りをします。
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ティランジア・キセログラフィカ
¥4,400
中米原産のティランジアの王様的存在の大型になる品種です。葉は硬めで幅が広く銀葉種らしいシルバーがかった色味でカールしながら伸びていきます。花が咲かずに成長すると直径50㎝ぐらいになりますが、花が咲くと成長は止まり花や子株に栄養が行くので、巨大化しません。花が咲いた姿も綺麗で見応えがあります。 高さ 約20㎝ 幅 約18㎝ 成長期は春〜秋で屋外では直射日光を避け30%〜夏場は50%以上の遮光をし、週3回〜4回を目安に水遣りします。風通しの良い場所では水遣り後に貯まった水もそのままでも問題ありません。屋内では窓際のレースのカーテン越し等か植物育成ライト下で週3回を目安に水遣りします。屋内では特に夏場等の暖かい時期は水遣り後に貯まった水で蒸れが発生する事がありますので、水遣り後は逆さまにして貯まった水を切り、風通しを意識してサーキュレーター等で風を循環させます。冬の休眠期は屋内に移動させ窓際のレースのカーテン越し程度の陽当たりの場所か植物育成ライト下で、週1回を目安に水遣りします。寒さにはあまり強くない品種ですので冬場の窓際に長い間置くと朝・夜の冷え込みにより傷む可能性がありますので、朝・夜だけは暖かい場所に移動させます。
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ティランジア・ルシール
¥19,800
ティランジア・エーレルシアナとティランジア・ストレプトフィラの壺型の交配種です。葉は肉厚で弾力があり表面にはトリコームが生えていて、白っぽく見えます。根をよく出すので着生はしやすい品種です。両者の良いとこ取りの様な品種で花もピンク色の派手な花序から紫の花が咲きます。花が終わると子株が出てきます。 高さ 約30㎝ 幅 約27㎝ 成長期は春〜秋で屋外では直射日光を避け、30%〜夏場は50%の遮光をし週3回〜4回を目安に水遣りします。夏場は葉焼けする様であれば遮光率を上げ、風通しを意識して蒸れに注意します。屋内では窓際のレースのカーテン越し程度の明るい場所に置くか植物育成ライト下で週3回を目安に水遣りします。冬の休眠期は屋内に移動させ陽当たりの良い場所か植物育成ライト下で週1回〜2回を目安に水遣りします。成長期の水遣りは屋外で真夏であれば、夕方以降の涼しくなってくる時間帯に株全体を濡らす様に与えます。水遣りは基本的に株全体が濡れるぐらいに与えます。風通しが良ければ蒸れの心配も無いので出来る限り風通しを意識します。
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ティランジア・カウツキー
¥15,400
南米ブラジル原産の希少種です。 ・高さ 約4㎝ ・幅 約4㎝ 流木仕立てにしております。 成長期の春〜秋は屋外でも管理でき、直射日光に当たらなく、風通しの良い場所で管理します。 涼しいくらいの環境を好みますので、日本の蒸し暑い夏を苦手とします。蒸れやすくなるので、涼しくて風通しの特に良い環境に置きます。 成長期の水遣りは屋外で真夏であれば、夕方以降の涼しくなってくる時間帯に株全体を濡らす様に1日置きか毎日でも問題ありません。水遣りは基本的に株全体が濡れるぐらいにあげます。風通しが良ければ蒸れの心配も無いので出来る限り風通しを意識します。冬は屋内管理にして、週に1回〜3回ぐらいの水遣りにします。屋内の場合は水遣り後に水は逆さにして完全に切った状態にしてから元の位置に戻します。出来ればサーキュレーター等で軽く風を当ててあげると蒸れにくく管理しやすいです。エアープランツのエアーは風が必要なエアーだという認識で管理します。
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ティランジア・レクルビフォリア・サブセクンディフォリア
¥7,700
南米原産のレクルビフォリアの変種です。 ・高さ 約18㎝ ・幅 約28㎝ 成長期の春〜秋は屋外でも管理でき、直射日光に当たらなく、風通しの良い場所で管理します。 成長期の水遣りは屋外で真夏であれば、夕方以降の涼しくなってくる時間帯に株全体を濡らす様に1日置きか毎日でも問題ありません。水遣りは基本的に株全体が濡れるぐらいにあげます。風通しが良ければ蒸れの心配も無いので出来る限り風通しを意識します。冬は屋内管理にして、週に1回〜3回ぐらいの水遣りにします。屋内の場合は水遣り後に水は逆さにして完全に切った状態にしてから元の位置に戻します。出来ればサーキュレーター等で軽く風を当ててあげると蒸れにくく管理しやすいです。エアープランツのエアーは風が必要なエアーだという認識で管理します。
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ティランジア・エーレルシアナ②
¥16,500
南米原産の希少な品種です。 ・高さ 約22.5㎝ ・幅 約28㎝(基部約4㎝) 成長期の春〜秋は屋外でも管理でき、直射日光に当たらなく、風通しの良い場所で管理します。 成長期の水遣りは屋外で真夏であれば、夕方以降の涼しくなってくる時間帯に株全体を濡らす様に1日置きか毎日でも問題ありません。水遣りは基本的に株全体が濡れるぐらいにあげます。風通しが良ければ蒸れの心配も無いので出来る限り風通しを意識します。冬は屋内管理にして、週に1回〜3回ぐらいの水遣りにします。屋内の場合は水遣り後に水は逆さにして完全に切った状態にしてから元の位置に戻します。出来ればサーキュレーター等で軽く風を当ててあげると蒸れにくく管理しやすいです。エアープランツのエアーは風が必要なエアーだという認識で管理します。
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ティランジア・チャペウエンシス
¥27,500
SOLD OUT
南米原産の希少で美しい品種です。 ・高さ 約16.5㎝ ・幅 約21㎝ 成長期の春〜秋は屋外でも管理でき、直射日光に当たらなく、風通しの良い場所で管理します。 成長期の水遣りは屋外で真夏であれば、夕方以降の涼しくなってくる時間帯に株全体を濡らす様に1日置きか毎日でも問題ありません。水遣りは基本的に株全体が濡れるぐらいにあげます。風通しが良ければ蒸れの心配も無いので出来る限り風通しを意識します。冬は屋内管理にして、週に1回〜3回ぐらいの水遣りにします。屋内の場合は水遣り後に水は逆さにして完全に切った状態にしてから元の位置に戻します。出来ればサーキュレーター等で軽く風を当ててあげると蒸れにくく管理しやすいです。エアープランツのエアーは風が必要なエアーだという認識で管理します。
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ケスネリア・マルモラータ・ラファエルオリヴェイラ
¥19,800
ケスネリアマルモラータ・ティムプローマンの斑入り種です。 ・高さ 約47㎝ ・幅 約17㎝ 南米原産のケスネリアマルモラータの園芸品種のティムプローマンの斑入りになります。成長期は春〜秋で筒状の葉の中に水を溜めて管理します。日光によく当たると赤いドット柄がはっきり出て綺麗です。直射日光は葉焼けの可能性があるので20%〜30%の遮光をします。用土は乾いたら水遣りします。用土内の根は着生の為の根なのであまり水や養分は吸収しないので、本体に水遣りします。冬は屋内管理でタンク内の水は捨てるか、少し残して管理します。高温多湿を好み、寒さには弱いので冬の管理は温かい屋内で管理します。
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ユーフォルビア・ステリスピナ(群星冠)
¥5,500
SOLD OUT
南アフリカ原産のユーフォルビアで花が終わった跡に花柄が星形に残る珍種です。成長点付近に葉を生やし四角いブロックを積み重ねた様な幹肌をしています。 ・高さ 約11.5㎝(植物本体 約5.5㎝) ・幅 約4㎝ 成長期の春〜秋は用土が完全に乾ききってから水遣りします。冬の休眠期は月1回〜2回程根まで届く程度の水遣りをして冬越しさせます。 春に新芽が出てきて、起きてきますが水遣りの量を急に増やさず、葉の展開具合に合わせて徐々に量と頻度を増やします。最低気温が15℃以上になり完全に起きた頃から鉢底から流れ出るくらいの水遣りにします。成長期は屋外で日光をよく当てます。葉焼けする場合がありますので、その場合は20%〜30%の遮光をします。屋内でも窓際等の陽のよく当たる場所に置き、風通しを確保します。冬の休眠期は屋内での管理となりますが、その場合でもなるべく日光には当たる場所に置きます。寒さには弱いので窓際等に置かれる場合は夜には窓際から離れた温かい場所に移動させます。
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ケラリア・ピグマエア
¥66,000
南アフリカ原産の冬型コーデックスです。 ・高さ 約23㎝ ・幅(塊根部) 約10㎝ 小型で塊根部は10㎝程が最大クラスで、多肉質の丸い葉をつけます。成長期は秋〜春で寒い時期に成長します。 梅雨時期ぐらいから休眠に入っていきますが、落葉する個体、しない個体がありますが、基本的に夏は休眠期なので、風通しの良い涼しい場所で管理し、水の頻度と量は控えめにします。秋に入り涼しい季節になってくると日光に良く当て徐々に水の頻度と量を増やしていきます。
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ユーフォルビア・ホリダ
¥13,000
南アフリカ原産のユーフォルビアです。 ・高さ 約20.5㎝ ・幅 約9.5㎝ サボテンに似たユーフォルビアで棘は花が咲き終わった後に残った花柄です。ホリダにはゼブラタイプやゲンコツホリダ、白衣ホリダ等サイズや肌色の違うタイプがあります。成長期は春〜秋で真夏は焼けてしまう可能性があるので遮光します。成長期の水遣りは用土がかわききってから数日置いて、真夏は少し成長が鈍るので、量と頻度を減らします。冬は月に1回〜2回根まで届く程度の水遣りで冬越しします。株が大きい程、水持ちが良いので水遣りの頻度は減らします。
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ユーフォルビア・ホリダ×バリダ
¥3,850
南アフリカ原産のユーフォルビア・ホリダとバリダの交配種です。 ・高さ 約17㎝ ・幅 約5㎝(本体) 成長期の春〜秋は用土が完全に乾ききってから数日置いて水遣りします。冬の休眠期は月1回〜2回程根まで届く程度の水遣りをして冬越しさせます。 春に動き出し起きてきますが水遣りの量を急に増やさず、動きに合わせて徐々に量と頻度を増やします。最低気温が15度以上になり完全に起きた頃から鉢底から流れ出るくらいの水遣りにします。成長期は屋外で日光をよく当てます。葉焼けする場合がありますので、その場合は20%〜30%の遮光をします。冬の休眠期は屋内での管理となりますが、その場合でもなるべく日光には当たる場所に置きます。寒さには弱いので窓際等に置かれる場合は夜には窓際から離れた温かい場所に移動させます。